執筆ガイドライン
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執筆ガイドライン


現在、RPC-JPで記事を執筆することはできません
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翻訳については翻訳ガイドラインを参照してください


はじめに

RPC機構へようこそ!このガイドラインにアクセスしているということは、あなたはこのサイトで読んだ怖い、不安を掻き立てる、面白い、もしくは一風変わった記事に触発され、自分でも記事を執筆してみたいと思っているのでしょうか。このガイドラインは、あなたの頭の中にある素晴らしいアイデアを形にするためにきっと役に立つことでしょう。

もしあなたがまだあまり記事を読んでいない状態でここに来ているのなら、ブラウザの「戻る」ボタンを押してRPCシリーズの記事をを読み進めることをお薦めします。後々トラブルを起こしたり、巻き込まれたりすることを防ぐために、あなたはこのガイドラインの内容を正しく理解しなくてはいけません。

ブレインストーミング

あなたが記事のコンセプトを考えるとき、次のことを念頭に置くべきです

  • そのコンセプトは面白く、また独創的なものですか?
  • そのコンセプトは理にかなったものですか?
  • それはRPCの世界観に反していませんか?

記事を執筆する時、あるいはコンセプトを考える時、これらを常に意識することを強くお薦めします。良い記事とは、あなたが全てを説明することなく、読者が考え、そして「なるほど!」と理解することができるものです。読者にとって、自分が記事の内容を理解できた時こそが最も気持ちの良い瞬間なのです。あなたの記事は他のサイトメンバー、あるいはそれ以外の人から読まれるということを忘れないでください。

あなたが考えているコンセプトについて意見がほしいのならば、フォーラムかDiscordで他のメンバーに呼びかけてみてください。彼らはあなたの相談に親身になって答えてくれるでしょう。彼らの意見が具体的なものでなかったとしても、得られた意見は価値のあるものです。「つまらない」と言われてもどうしたらいいのかわからないとは思いますが、少なくともあなたのコンセプトのどこかに改善すべき点があるということなのです。

あなたのコンセプトが酷評されたとしても、焦ったり、憤慨したり、パニックになってはいけません。ある程度経験を積んだメンバーは口を揃えて「みんなそんなもんだ」と言うでしょう。落ち込む必要はありません。別の視点からあなたのコンセプトにアプローチしてみたり、他の人の意見を参考にしてみてください。もしかしたら素晴らしいアイデアが生まれるかもしれません。

当然のことですが、あなたが受けた意見が「建設的な批評」ではなく「個人的な攻撃」であると感じたときは、遠慮なくサイトスタッフに連絡してください。内容に基づかない批評は制止されるべきものです。

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