RPC-807-J

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RPC-807-J個体。

登録事象コード: 807-J

オブジェクトクラス: Gamma-Purple / 潜在的Neutralized (補遺807-J-2を参照)

ハザードタイプ: 攻撃性ハザード/機械的ハザード/自己複製ハザード/電気性ハザード/爆発性ハザード

収容プロトコル: すべてのRPC-807-J個体はその場で終了してください。MST Alpha-♂( "モデレータ")は現在RPC-807-Jの全個体と戦うことを任務としています。終了した個体の残骸は機構のテクニカルアナリストによる検査のためにサイト-██に移送されます。

説明: RPC-807-Jは、連続的に生成される一連の自律型機械です。およそ██時間ごとに、RPC-807-Jの新しい個体が出現します。これらの機械は、あらゆる機構の施設を探し出し、遭遇した施設を壊滅させることを明白な目標としています。RPC-807-J群は、機構が所有する施設を特定することに非常に精通していると考えられており、小規模な施設であっても危険にさらされます。RPC-087-J個体から機構の所有施設を守ろうとする試みは、全て失敗しています。また、RPC-087-J個体と対話しようとする試みも未だ成功していません。RPC-807-J群の発生源は現在不明です。

RPC-807-J群は、RPC-807-J群は、破壊的かつ、(敵と認識した存在と対峙した場合に)戦闘目的でも使用されることがある多様な武器を所持しています。以下は回収された武器のリストです:

  • Diphosgene1
  • Onagers(電動)2
  • Warheads3(標準的)
  • Nerve gas4
  • Vulcan-type automatic cannons5
  • Orbital weapons systems6 (衛星操作)
  • Tear gas7
  • EMP missiles8
  • Stun batons9

補遺807-J-1: 個体名RPC-807-J-█、コードネーム「Able Archer」の残骸を調べたところ、マシンの内側のシャーシにメッセージが彫られていることが判明しました。以下はその内容です:10

f██k cfoperator caro f██k the rcp authority and f██k you11

補遺807-J-2: 2018/8/26に行われた機構の収容設備更新により、RPC-807-Jは無力化されたと考えられています。

知見:

低評価ボットは最悪だな
Zucc博士

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